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雑記帳

チラ裏なつぶやき。鬱々しい。

人に愛される才能は生得的な要素があるという点について

さーて今日はババアの中の中学二年生が大暴れするよ!

いくよーーー

せーの!

 

 

私は人に愛される星の元生まれてきた。

 

うわ。

自分で言っといてなんだけど

 こwれwはwひwどwいw

 

じゃあもういっちょ。

 

愛することよりも愛されることを享受すること

支配されるよりも支配することを選ぶこと

それは悲しく寂しいことだけど、仕方がない。私はそういうカタチなのだから

 

わぁぁぁぁ。

さぶいぼさぶいぼがすごいことに。てかじんましん出そうwww

 

 

でもまぁ、ただでさえ不利な手持ちカードを持って生まれてきてしまったんだからせっかくの有利なカードはきっちり自覚してばっちり使いたいじゃん。キャリアの棚卸し的な。

 

なんか、自分の小さい頃の写真をみるともう天性のタラシって感じ。すっっっげぇかわいいの。自分で言うと馬鹿みたいだけどwロリータ的な美しさとかじゃなくて、「こいつは私が守らねば」という仔猫的なアフォーダンスに満ち溢れてる感というか、母性本能を直撃するフェロモンだばだば出してる。よく知らない人にお菓子貰ったりしてた。

ていうか歩いてたら知らないおじさんおばさんに煎餅とか最中とか昆布飴とか貰うもんだし、どんなに強面のヤクザみたいな人でもすれ違いさまに「めんこいのぅ~v」ってすごいデレ顔で言うもんだと思ってた。傘をささずに雨の中歩いていたら知らない人に傘を貰うから傘立ては知らない人に貰った傘でいっぱいだし、街中できょろきょろしてたら「どうしたの、迷子?」って聞かれるの普通だし、知らない人に道聞いたら「本当は車で行ったほうが近いけど、誘拐だと思われたら悪いから」とか言ってわざわざ車を止めて一緒に歩いてついてきてくれるのがあたりまえ。

 

さすがに大人になってからは仔猫フェロモンダダ漏れではなくなった(と思いたい)けど、やっぱりこの無自覚フェロモンに助けられてることはすごく多いんだろうと思う。いまだにたまにお菓子貰うし、道聞いたら高確率で目的地まで一緒についてきてくれるもん。仕事で対立してる人でも一度対面で話すると高確率で味方になるし。なんだろ、前世でよっぽど徳でも積んだんか。だとしても今生で徳の無駄遣いしすぎじゃなかろうか。

 

 

逆に、憎たらしいフェロモン出してるタイプの人っていうのもいて、特に何もしてないのに表情とか動作とか返事とかがなんか憎たらしい感じで、そういう人ってすごく損してんなって思う。

 

 あと危ない系フェロモン出してるタイプの人っていうのもいて、そういう人は道を聞いたら誘拐されかけるのがあたりまえ、歩いてたらストーカーに狙われるのがあたりまえ、らしい。怖ぇぇ…