雑記帳

チラ裏なつぶやき。鬱々しい。

仕事もブログもバズらせるだけの根性が足りてない日常を綴る。

 

 

 

やろうと思えばバズらせることも炎上させることもできるんだけど、なんかそういうのやると病みそうな気がしていまいち踏み切れない。

でもブログはともかく、仕事に関してはマーケティングだけは上手い最底辺の有害情報がのさばっている現状をどうにかするために私が全力で売り込みするのはそれなりに社会的意義のあることだと思う。ていうか迷ってないでさっさとやるべきだ。

 

結局、売れるってのはこの世の大半を占めるブタ並みの知能の人達に対してブタ語で語りかけることで、なんかもうブタにかかずらわるのめんどい。研究だけしてたい。実際研究だけしてれば食ってけるんだけど、あんまりにも有害情報が出回っているこの状況下で、楽しく研究してるだけってのはちょっと道義的にどうなんだろう。道義とかどうでもいいにしても私の劣化コピーが出回ってる現状に単純に腹立つ。コピーしても構わないけどちゃんとコピーしてほしい。

 

あと自分の立ち位置を固定するふんぎりがつかない。毒を吐いても許されるキャラクターというのは誰彼構わず貶めているようにみえて、自分を支持する層に対しては強烈に存在を肯定するメッセージを送っているからこそ許される。自分を支持する層を見誤って毒を吐けば失脚させられる。彼らは心の赴くままに自由に発言しているようにみせかけた大衆の代弁者にすぎない。でも私は私の味方でしなかない。私は研究者としてもメンヘラとしても高IQとしてもセクマイとしても虐待サバイバーとしても立ち位置が独特すぎて特定の層の代弁者たりえない。

ていうかそもそも、自我の境界線が強固あるいは過敏すぎるのが問題なのかな。「私」が「私達」と等号で結ばれてしまう違和感に耐えられない。

 

ということで、今回の文章の要約

オレはやればできる。まだ本気出してないだけ。

という中学二年生感あふれる甘酸っぱさでお送りしました。